旅行会社(エージェント)の皆様へ・・・、南信州観光情報「長野県飯田市天竜峡のりんご狩り」のご案内。
南信州(長野県飯田市・下伊那)の「観光りんご狩り」なら天竜峡(天龍峡)・龍江の柴本農園。りんご園のすぐ前に観光バス10台以上駐車OKの大駐車場、身体障害者用のトイレも完備して、広々平坦なりんご園でお子様からお年よりまで、又、車椅子のまま身障者の方々にも8月上旬(夏休みOK)から安全安心のりんご狩りをお楽しみいただけます。
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●柴本農園の「りんご狩りニュース」
2008年度のりんご狩りは8月9日(土)にオープン致します。
夏のりんご「つがる」から12月上旬の「ふじ」までりんご狩りをお楽しみ頂けます。
お気軽にご来園下さい。
●三遠南信自動車道「天竜峡(天龍峡)インターチェンジ」開通
中央自動車道「山本インターチェンジ」から
「天竜峡(天龍峡)インターチェンジ」まであっという間・・・。
中京圏・関西圏の方々にはアクセスがとても便利になりますよ。
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2005年の12月、NHKテレビの「ためしてがってん」と言う番組で「おいしいりんごの見分け方」について放送されました。その中で「ハトラズノリンゴ」なる言葉が出てきます。これは「葉取らず」の意味で、ほとんどのりんご園ではりんごの色をより赤くするために、果実の周りの葉を取り除いてしまうのです。
りんごの果実は太陽の光を浴びて赤く色づきます。しかし、自身の葉で影ができてしまうとその部分が十分に赤くならずに色むらができてしまうのです。消費者は見た目においしそうな真っ赤なりんごを求めます。つまり、生産者は売れるりんごを作るために葉を取ってしまうのです。すると、葉が少なくなってしまい、植物本来の活動である「光合成」が十分に行われず、果実に送られる栄養分が少なくなってしまいます。そのような状態では、爽やかな甘味・ほのかな酸味と果汁タップリの、キリッとしたあのおいしいりんごは出来ません。私達の柴本農園では、多少りんごの色にむらが出ても、おいしさを優先するために「葉取らず」のりんごを作り続けているのです。 |
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団体旅行で柴本農園へご来園されたお客様の中には「とてもおいしいりんごだったから」とか「スタッフの方々の感じがとてもよかったから」などの理由で、個人で再度来園される方が少なくありません。それは、おいしいフルーツを提供させていただくことは勿論のこと、りんご狩りをお楽しみいただいた全員のお客様から「ありがとう、楽しかったよ。また来ます」と言っていただけることを第一の目標として、スタッフが心を込めてお客様に接しているから。お客様のお歓びの声を頂くことが私達柴本農園のスタッフにとっても一番の歓びだからです。
また、お体がご不自由で今までりんご狩りなどの屋外での行楽をお楽しみいただけなかった皆様にも、当園のスタッフが最新の注意を払ってサポートいたします。
柴本農園駐車場わきに身障者用のトイレを設置し、また、お年寄りやお体のご不自由な方々には、なるべく移動距離が少ない駐車場近くのりんご園でのりんご狩りをお楽しみいただけますよう配慮しています。
私達柴本農園のスタッフは「100%のお客様がご満足いただける」りんご園を目指して毎日努力しています。 |
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柴本農園はお車でのアクセスにも恵まれています。
中央自動車道「飯田インター」からなら25分。国道・県道と全て道中は舗装道路、狭くて危険な山道の走行無しで柴本農園にご到着頂けます。又、県道の両側に、大型観光バスが同時に10台以上駐車可能な大駐車場を完備、数百人単位でりんご狩りをお楽しみ頂けます。
そして、お車をお降り頂くと目の前がりんご園。広大で平坦な敷地に広がるりんごの木々はたっぷりと余裕を持って配置され、お子様やお年よりはもとよりの事、車椅子のお客様でも楽々と通りぬけられます。 |
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●りんご狩り「柴本農園」の携帯電話専用ページが出来ました。
南信州へお出かけの折には是非柴本農園へお立ち寄り下さい。
右のQRコードを携帯電話で読み取れば、
あなたの携帯電話で柴本農園のホームページがご覧になれます。
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〒399−2221 飯田市龍江6805 電話 0265(27)2438 FAX 0265(27)2772
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